まるまる・たまご
戦士のMaatを殺してみた
2008年 08月 06日 (水) 21:52 | 編集
戦士が70になりました。

75まで育てて、メリポに戦士で行っちゃおうかな(はあと)と考えていたのも
つかの間。戦士の装備はどう考えても敷居が高すぎて、速攻断念しました。
戦士スレでは、アダホバ・リディル?え、それ普通でしょ?何言ってんの?^^;
バカなの死ぬの?^^;;
的流れで驚く。本当に驚く。

というわけで、Maat戦をやって戦士は終了することとします。
性格的にせっかちなので、釣りも武器の振りも早ければ早いほど楽しい!
と思ってしまう私。なので両手武器メインのジョブはやっぱり合わないようです。
75までやって面白かった、と思うジョブ、忍・狩と比べると、
爽快感が少なくてそれがキツかったです。戦士スキーな方には申し訳ないのですが。

以下、戦士Maat戦です。
70でMaatに挑むのは、一番最初に赤で限界超えをして以来です。
懐かしい。



準備したもの、装備はこんな感じ。回避とか防御とか全然考えてません。
なんとかなるだろう、適当でいいだろう、むしろ適当でいかせてくれと
願いながらのMaat戦です。

ちなみに証はベドーでクサガメにまみれながら取りました。

レベル70 戦/黒 
(Maat戦ではサポジョブ関係ないので、帰りの楽なサポ黒)

★準備したもの★

オポオポネックレス
昏睡薬・・・1D (1DでTP300溜まります)
イカロスウィング
ハイポーション・・・15個
ブリンクバンド

★装備★

メイン:バーサーカーアクス
サブ:ブラスグリップ+1
頭:オプチカルハット
首:クジャクの護符
耳1:アサルトピアス
耳2:ハーベストピアス
胴:ホーバージョン+1
手:シックマフラ(カスタムFグローブ)
指1:スナイパーリング(ラジャスリング)
指2:スナイパーリング
背:アメミットマント+1
腰:スピードベルト(ライフベルト)
脚:王国騎士制式下衣
足:シックソルレット(マリンFブーツ)
投擲:ファイアボムレット

()がws装備


Maatでは、当たらなければ最大ダメを目指しても意味がない、としてWS装備も
可能な限り命中よりです。

しかし食べ物を忘れて、食べたものはミスラ風山串なHimeちゃんは可愛い
タイプだと自画自賛です。

すでに限界超えは別ジョブで済ませてあるので、てくてく歩いてホルレーまで。
これが非常に面倒くさいです。もう面倒だからホルレー行きバスとかあればいいのに。
都バスみたいに料金均一200ギルとかで。



以前はBCに入る前にオポオポ昏睡でTPためをしていたように思いますが、
今はそれやるとBC入ったらTP消えてlolとかになったりするんでしょうか。
他のブログとかを見て、皆さんBCに入ってからTPためをやっているようなので
私もそれに合わせましたが・・・。



これで別キャラもあわせて4回目のMaatなのですが、何度やっても慣れないですね。
自分の気の小ささが可愛くてしょうがない★(とでも思わないとやってられない)。

BCに入ってやったことが、以下になります。

1.オポオポネックレスを装備、昏睡薬でTP300まで貯める
  ブリンクバンドを使う、山串()笑 を食べる

2.Maatのいるサークルに進入、戦闘態勢をとりMaatに背中を向けて
  バーサク、アグレッサー、マイティストライクを使用

3.振り向いてレイジングラッシュ

4.イカロスウィングを使用

5.さらにレイジングラッシュ

6.Maat降参


Maat戦の制限時間が10分なので、TP300をためていると
昏睡薬12個×30秒=360秒(6分)かかり、かなり時間的に厳しくなります。
このあたり実際はどうなんでしょうね。今回は、短期決戦でいけるジョブ
だからよかったようなものの、他ジョブだとどうなるんでしょう。
このMaat戦も、かかった時間が9分以上で、時間的にはかなりギリギリでした。


ログはこちらをどうぞ。

一応、マクロとしては「マイティストライク」「ハイポーション」
「イカロスウィング」を使用するマクロをMaat用に作りましたが、
その他はレベル上げで使用していたマクロのままです。

結局持っていったハイポは1回も使わず、Maatからの被ダメも1発のみでした。
これレベル66ぐらいでも勝てたっぽいですね、もっと早く来ればよかったです。
4レベルも無駄に育ててしまった。

といいつつ、他ジョブMaatが終わったら、エクレア以外の戦士装備を
揃えるお金の余裕がきっと出来ている(と信じている)ので
またいつかレベル上げをしようかな、とは思っています。
おそらく思っているだけで戦士は完全終了なんですけど。

さー次は竜騎士のMaatだーがんばるぞーおー(白目むきながら)
黒限界5
2007年 01月 27日 (土) 15:26 | 編集
先日のベドー鍵取り大作戦で「偉大な黒魔道士の証」が
ぽろっとカバンに入ってきたので、
なんとなく行ってみることにしました。

限界5を超えた時は、持ちジョブが赤しかなかったので、
ヒーコラしながら赤で限界を超えましたが、
黒も「運」に左右されてなかなか大変だ、
というのを当時もフンフンしながら聞いてました。

せっかく証も手に入ったことだし、
ちょうど今暇だし、
メイン黒だから黒の限界5も経験してみたいし、
ちょうど今暇だし、
闇曜日でスリプル入れやすいし、
ちょうど今暇だし。

えっと、ちょうど今暇だし、行ってみることにしました。

ていうか多分9割以上の理由が「暇だったから」以外の
何者でもないです。すいません。

もう限界は既に超えているため、MaatじいさんがBCに
飛ばしてくれるとかそういうサービスはなく
徒歩でホルレーのBCまで向かうわたくし。

おいおい冒険者にサービス悪いなぁ。
っていうかこれこそ

イヤならやめてもいいんじゃよ

ってやつですね。そうですね。



(サンドからホルレーまでが遠い。
   ぶっちゃけデジョンしようかどうか迷いました)

途中にオークの戦車がいたのでブチ殺したり。
これって首の部分がツギハギだったり、
強く見せようということなのか
牙みたいなのをぺたぺた貼ってみたり、
なんだかオークの「精一杯」を感じる一品です。




オークが2,3匹乗って
運転してたりするのでしょうか?
ちょっとそれを想像してカワユス・・・って
思ったのですが、よく考えてみると
むちゃくちゃ暑苦しい上に、
オークが密着しすぎてなんか恋に発展しそう。

そんな寄り道をしながらだったので
ホルレーについたのはすっかり闇曜日も終わる頃。
ちょっとしたドキドキを感じながら、BCにインです。
うぉぉぉぉヽ(`Д´)ノ




なんか赤でMaatに泣きながら挑んでいたころを思い出しました。
私はなんとか3回目でクリアできたのですが、
このメッセージボックスをみるたびに

「今日もダメかも・・・」
「もうこんなのイヤだ・・・」
「もう赤やめよかな・・・」

とかとか、超超ネガティブモード満載になってました。
今考えると、懐かしい。




(お久しぶり、そしてこんにちはMaat。
 今日はお前をブチ殺しに来ましたよ。)

ちなみに、サポが外れた状態でのHP、MPはそれぞれ
HP875、MP846でした。
(MPはメリポで8段階増やしてます)

REPを取っておいたので、詳しい内容を見たい方は
こちら
をどうぞ!

作戦として、まず黒の限界超えのセオリー通り、
1番目に1番強い精霊を入れて、その後は
スリプルを駆使してじわじわ殺す
ということでやろうと思ったのですが・・・。

結果からいうと、

バースト2とフリーズ2だけで勝っちゃったよ!


おいおい、つまんない・・・。
もっと粘ってくれないとつまんないですよ。
限界5を超えたレベル70から5レベルの差はあるといえど、
もう少し粘ってくれるかと思いました。

ぶっちゃけみんなのアイドル、ゼオルム火山の
ゴキブリゴッキーよりも全然弱いですね。

もう最初のバースト2を入れた段階で、既にMaatのHPは
こんな感じでした。




よわっ・・・。

あぁ、やっぱり適正レベルでないと
本当の「アツさ」とか
そういうのって楽しめないんですね〜。

ちょっと、ガッカリ。

やっぱり黒でMaatと戦って、
スリプルの入らなさ具合とか
精霊合戦とかをやってみたかったなーと
思いました。

でもひとまず、ベストタイムはクリアできたので
(1分38秒とかでした)
とりあえずヨシとします。

今度は白とか詩人の限界もやってみようかな・・・
(懲りてない)
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